多摩地域(調布市、府中市、三鷹市)、世田谷区を中心に、木造住宅、鉄骨住宅、マンションのリフォーム、リノベーション工事を提供中。

増築・改築、キッチン、トイレ、浴室(ユニットバス)、洗面などの水廻りリフォーム、
外壁塗装、サイディング、屋根塗装、などの外装リフォーム、耐震補強、内装リフォーム、インテリアリフォーム、マンションリノベーションなどはお任せください。

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職人さん紹介

当社の工事でいつも活躍してくれている職人さんを紹介します。

三浦さん(大工)

 難しい工事ほど力を発揮、面倒見の良い大工さん

三浦さんは、当社と長年お付き合いのある職歴30年以上のベテランの大工さんです。出身は世田谷区。小さい頃からもの作りが好きで、この仕事を選んだそうです。得意なのは木造住宅。休日はサーフィンをするスポーツマン。お家では、家庭菜園も楽しまれているとか。お客様に「いい家ができてよかった。」と言われる時が一番うれしいそうです。ここグッドスマイルハウスの店舗リフォームも三浦さんに大工工事を担当してもらいました。

桐林さん(大工)

 事前の段取りが重要、何事にも丁寧な大工さん

桐林さんは、世田谷区烏山出身の職歴40年以上のベテラン大工さんです。お父さん、弟さんも大工職で、小学生から仕事を手伝いながら腕を磨いてきました。すでに5~6年生の頃には、足場を運んだり、屋根に登るなどいろいろな作業をしていたそうです。高校を出てからは、本格的に仕事をはじめ、新築の設計からリフォームまでさまざまな住宅を中心とした施工をしています。

 仕事のモットーは、まず朝、段取りをよくして仕事に取りかかることです。整理整頓をして作業を行うと仕事が順調にすすむので心がけているそうです。

 趣味は20年来続けているボーリング。もちろんマイボールはたくさん持っていて、最高得点は279点。全国大会にも出たことがあるそうです。

小泉さん(水道)

 水廻りの配管は、何でもお任せください。

泉さんは、世田谷区出身の職歴25年以上の水道職人さんです。お父さんが水道職人だったので手に技を持つ職人に憧れて、高校卒業後、品川訓練高等学校で配管の技術を学びました。卒業後、お父さんの勤めていた現在の水道設備会社に入り、お父さんの背中を見ながらさらに学びました。今は、独立して他の職人さん達を厳しく指導しながらとりまとめ、完成度の高い妥協しない仕事をするように力を入れています。社長の岡部と小泉さん親子は、2代にわたり30年のお付き合いです。休日の楽しみは友人とのゴルフ。最近は群馬の藤岡や千葉方面にドライブも楽しみながら、よく出かけるそうです。馬がご夫婦で好きで、時には一緒に府中の馬場に馬たちを見に行くこともいいリフレッシュになるとのことでした。

村澤さん(電気)

 電気のことはもちろん色々なことに凝っています。

 村澤さんは、練馬区出身の職歴30年以上のベテラン職人さんです。もともと小さい頃からオーディオなどの機械をいじるのが好きだったそうです。この仕事についたきっかけは学生時代の家電店でのアルバイト。そこで学んだことから家電の修理や工事に興味がわき、電気工事会社に就職しました。独立して15年以上、思うことは、新築ははじめから作るので問題が少ないものですが、リフォームはひとつひとつ考えて問題解決をするので、現場での記憶が残り勉強になるとのことです。思い出に残る仕事は、東京ドーム建設時に天井の照明の取り付けをしたこと。それは高くて怖かったそうです。意外にも(?)お酒がまったく飲めないので、趣味はパソコン製作やビンテージもののスニーカー集め。休日は靴磨きや秋葉原での部品探しが楽しみだそうです。

河野さん(ガス)

 安全第一を考え、工事後の検査は欠かせません。

河野さんは練馬区の出身で、職歴25年以上のガス工事一筋の職人さんです。給湯機やガス器具の交換、ガス配管の工事をしています。この仕事についたきっかけは、兄弟親族にガス工事関係者が多く、河野さんもこの道に進みました。モットーは現場でのチームワークを大切にすること。現場ではいくつもの職種の人が関わるので、前後の職人さんの仕事がやりやすいように、いつも考えているそうです。河野さんは3人娘のパパで、休日は親子で公園や動物園に行くのが楽しみとか。最近は忙しくてなかなかできませんが、趣味は草野球です。事務を担当する奥様と力を合わせて日々仕事に頑張っています。

中村さん(クリーニング)

 仕上げのクリーニングで現場が変わる重要です。

中村さんは秋田県の出身で、職歴10年以上のハウスクリーニング業さんです。この仕事の前には20年間建設会社でCADオペレーター、現場監督に携わってきました。建築業での経験をいかして独立し、住宅のクリーニングを行っています。汚れた箇所のクリーニングはもちろん、リフォーム工事後の最後の仕上げのクリーニングを多く手がけています。引き渡し前の最後の工程なので、「お客さまに気持ちよく使っていただけるように」がモットー。きれいにして当たり前なので、隅々まで神経を使いながら丁寧な仕事を心がけています。趣味はマリンスポーツやキャンプだそうです。

直江さん(建具)

リフォームでは欠かせない建具工事

 直江さんは、職歴35年以上の現在三代目の江戸っ子の建具職人さんです。社長の岡部とは、30年のお付き合いです。建具屋さんとは、ドアなどの扉をオーダーで作る仕事です。また鍵を付けたり、障子、家具、店舗のカウンターなども制作します。ドアは取付ける場所に合わせて採寸して工場で作り、現場でスムースに開閉するように微調整して納めます。外国製の鍵は取り付けが難しく、やはり日本製が一番だそうです。趣味は昔の漫画の収集。休日は古本屋めぐりを楽しみにしているそうです。

浦住さん(タイル・左官)

 タイル張りは、タイル割りが重要。経験が左右されます。
 浦住さんは、職歴45年以上のベテランのタイル、左官職人さんです。出身は福島県。仲良くご兄弟で仕事をしています。匠の仕事を常に意識してものづくりをしているそうです。住宅の外装や床、壁はもちろんのことお風呂屋さんや温泉もいくつも手がけています。正確にミスのない仕事を心がけ、周囲への気配りも忘れない方です。当社の珪藻土も浦住さんが手がけてくれました。休日は、高尾山などで山歩きを楽しまれてリフレッシュしているそうです。

 

中村さん(塗装)

モットーは効率よく、丁寧にお客様に喜ばれること。

中村さんは、川崎市多摩区出身の職歴20年以上の塗装職人さんです。お父さんも塗装職人の2代目。もともとは明治大学商学部を卒業後、富士通のSEとしてスーパーコンピューターのメンテナンスの仕事をしていました。その後、家の稼業を継ぐことになり、現在は兄弟で塗装のプロとして活躍する多彩な方です。仕事柄、定期的なメンテナンスこそが家を長持ちさせることがわかっているので、手入れの行き届いていない家を見ると家に同情したくなってしまうとか。モットーは効率よく、丁寧にお客様によろこばれる仕事をすることです。楽しみはふたりの子供達と、毎年開催される「ワールドホビーフェア」に行くこと、休日に遊ぶことだそうです。 

井出さん(大工)

 大工仕事は、覚えることも沢山。日々精進。

井出さんは、東村山市出身の大工さんで三浦棟梁に弟子入りしています。三浦棟梁の息子さん(次で紹介している三浦さん)とは小学校から大学まで同級生。その縁で、大工の道に飛び込みました。大学では情報関係を学びましたが、身体を使う仕事が向いていると思い方向転換。実際に仕事を学んでみると、家を建てるということは大変なことで、大工は身体以上に頭を使うと実感しているそうです。また仕事をお客様にほめていただいたり、家が完成すると達成感がありうれしいそうです。休日は、ドライブをしたり、映画鑑賞で過ごします。ジブリやディズニーをよく観るとか。中学生から続けているバトミントンでもリフレッシュしています。これから覚えることがたくさんありますが、「日々精進」をモットーに頑張っています。

 

三浦さん(大工)

父の姿を見て大工に。父を目標に頑張っています。

三浦さんは、このコーナー最初でご紹介している大工の三浦棟梁の息子さんです。大学を卒業し父の姿を見て大工の仕事を継ぐことに決めました。三浦家は代々大工で、息子さんで四代目となります。高校、大学とサッカーの名門校に所属し、厳しい練習や規律の中で礼儀や精神面を鍛えられました。その経験を大工の仕事に活かして、「親父を5年で追い越したい」という意気込みで、頑張っています。休日は、今まではサッカーが忙しくあまり行けなかったのですが、これからはお父さんと同じ趣味のサーフィンを一緒にしたいと思っているそうです。親子のチームワークですばらしい大工仕事ができる日が来るのが楽しみですね。

工藤さん(左官)

左官一筋 60年のベテランです。

工藤さんは、山形県尾花沢出身、職歴60年の左官工事のベテラン職人さんです。お兄さんも左官なので、一緒に左官の仕事をおぼえました。主な仕事は、戸建ての外壁のモルタル塗り、和室の京壁、珪藻土、漆喰なども塗ります。中でも和室の京壁や珪藻土のような細かい丁寧な仕事が得意だそうです。珪藻土は、塗り方によって個性が出るので、同じパターンでも人によって違う感じに仕上がり、面白みを感じるということです。また平滑に塗ることが一番難しく、技術のいるところです。昔は職人の個性が出せる仕事が多かったものですが、今はなかなか少なくなったと感じるそうです。休日は、近所の散歩や川釣りをしてリフレッシュだとか。これからもお元気でご活躍を。

稲垣さん(鉄骨)

まじめで正確さがモットーです。

稲垣さんは鉄骨やアルミで建物の外階段やベランダなどを作る職歴40年以上のベテラン鉄骨職人さんです。出身は東京。お父さん、伯父さんなどで鉄骨屋を経営していたので、自然と工業系の高校に進学しこの道に進みました。18歳~24歳までは、実家で仕事を覚え、その後独立して今に至っています。仕事のモットーは、まじめな気持ちで、寡黙に紳士的にきちんと仕事をすることだそうです。趣味はゴルフ。月に1回ほど楽しんでいて、ゴルフの上達のために日頃は10キロウォーキングやトレーニングの努力をしているとのことです。雨にさらされる外部を支える鉄骨部分も、稲垣さんの丁寧な仕事だからこそ、安心して長くお客様に使っていただいています。

 

酒井さん(水道)

親子2代の水道設備のプロ

酒井さんは、世田谷区出身、職歴10年以上の水道設備の職人さんです。主な仕事は、トイレ、洗面台の交換取付け、メンテナンスなどです。お父さんも、当社の代表とは25年来の付き合いのある水道設備業者で、酒井さんは、父の姿を見ながら同じ仕事につき、仕事を覚えてきました。モットーは、どんな時も、誠意を持ってお客様に対応することを心がけることで、仕事のあとにお客様から頂く「ありがとう」がやる気の源とのことです!休日は草野球と、仲間とのバーベキューが楽しみ。料理も得意で家族が喜ぶいろいろなメニューにチャレンジしているそうです。最近ゴルフも始めました。仕事の思い出としては、誰とは言えないそうですが、某芸能人の家で修理をしたことがあるとか…。

冨沢さん(シーリング)

1ミリの仕上げにこだわっています

冨沢さんは、東村山市出身の職歴25年以上のシーリング職人さんです。以前は、サラリーマンとして薬品の分析の仕事についていましたが、学生時代に知人のところでシーリング工事のアルバイトをしていたことから、関心があったシーリング業界に転向しました。17年前に独立し、今は社員7名の会社を経営しています。建築現場では、1ミリの仕上げ幅にこだわり、大切な住まいに雨や水を入れないように技術を高めています。趣味はゴルフ、サーフィン。GWは、サーフィン仲間15人でモルディブに行き、1週間船に泊まりながら海でサーフィンをする旅をしたそうです。

 

竹井さん(外構)

お客様に喜んでいただけることが幸せです。

竹井さんは川崎市の出身で、ブロック塀、門扉、カーポート、車庫、フェンスなどエクステリア(外構)を作る職歴40年以上のベテランの職人さん、当社の社長とは30年近くのお付き合いです。はじめはバスの整備士をしていましたが、縁がありエクステリア工事の業界に入り仕事をしてきました。仕事中は外廻りで機械を使う工事をするので、いつも通行中の人、特に子どもたちの安全に気を使っています。工事が完成しお客様に喜んでいただける時が幸せを感じるそうです。休日はのんびり家ですごすのが一番とのことです。

岩佐さん(キッチン・浴室組み立て)

きれいに、すばやく、丁寧に。

岩佐さんは、職歴20年以上のキッチンや浴室などの組み立て屋さんです。お父さんが店舗のディスプレーの仕事をしていたので、小さい頃から倉庫などで遊び、物作りが大好きでした。その延長か20代の頃には、バイクに熱中し、自分で整備もしてレースに出て「全日本選手権ノービズクラス」で表彰台に!ハードロックギターも得意。お兄さんはプロのミュージシャンとか。仕事は「きれいに,すばやく、丁寧に」がモットー。事前にしっかりイメージして施工します。今までの思い出の仕事は800万円もする高級バスの組み立て。緊張したそうですがうまく完成したそうです。

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上記のようなご相談はもちろん、疑問や悩み事など何なりとご相談ください。

お客様の声

調布市のK様

中古マンションを購入して、内装のリフォームをお願いしました。誠実さと私どもの希望を汲み取り、的確なアドバイスいただいたので、グッドスマイルハウスさんに決めました。工事後、見違えるように綺麗になりグッドスマイルハウスさんにお願いして大変満足しています。

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